健康食品について

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健康食品は本当に効くのか?

健康食品は、あくまでも食品であって薬品ではありません。
したがって現行の法律では「薬効、効能」をうたうことができません。しかしそれは「効果が
あった」とする人々の声や体験を否定するものでもありません。事実、医者の間を転々とした人
がひょんなことから始めた健康食品や民間療法で治った事例は山のようにあります。しかしその
一方で、何も効かないどころか、かえって悪くなったといった話もよく耳にします。

結局は多くの製品情報を自ら収集、判断し、選択するといった姿勢が大切であると考えます。

そして迷ったら、専門家に相談するのが確実です。

別の人に効いたのだから自分にも効くとはかぎりません。

健康食品の目的

1.栄養補助(ビタミン、ミネラル、食物繊維などの補給)
2.生体機能の調整(免疫、血液、消化吸収、アレルギーなど)
3.抗酸化作用(活性酸素の消去)

健康食品を安全に摂取するために

1.過剰摂取に気を付ける。
    薬でも食品でもビタミン剤でも摂りすぎれば悪影響が出ます。

2.拮抗作用と相乗作用
    同時に摂取することにより、お互いの作用を消しあってしまう拮抗作用と、お互いの作用を
  強めすぎあってしまう相乗作用と両方に気を付けましょう。

3.体質、既往症
    薬が人より効きやすい、アレルギー体質、肝臓疾患、腎臓疾患がある人。妊婦、子供、高齢
  者なども要注意です。

4.添加物
    気になった時は、遠慮せずに聞きましょう。

5.品質
    変質、異物混入、荷姿などにも注意して下さい。

納得できるまで、販売店に聞きましょう。
「よくわからないとか」、説明も抜きで「大丈夫です」などと
いうお店からは買わないほうがよいでしょう。

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